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THE 人権   ゲストブック

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March 27th 2009
03:53:09 AM

お名前は?

見しぇる

コメントをどうぞ。

オバマn氏は、「もし彼らの立場なら、書類送検を急ぐだろう」との意見であった。
私は、「もし彼らの立場なら、書類送検など急がずまごころグループのメンバーを全員割り出すだろう」との意見である。
しかし、いろんな考えがあってよい。
なぜなら、彼らだって、いろんな考えをしているからだ。その中で、もっとも彼らにとって都合がよく河村教諭にとって、さらには星田教諭にとって都合が悪くなるやり方を決行するのだ。
そこで、今回は、オバマn氏の言うように彼らが動いたらどうなるか、ということについて述べてみたい。
ところで、ここでは、「彼ら」とは土居同和団体の、告訴しているメンバーのことを指している。

彼らが(実際には警察が)書類送検したとする。
それが新聞やテレビで報じられたとする。
さあ。今のこの時点で、掲示板の告訴について河村教諭が書類送検されたと報じられたとすると、どうなるだろうか?
みんな、『数学便り』は読んでいる。
そして思うだろう。
「あんないい先生がどうして?」
そして、この掲示板事件の真相に関心が向くであろう。
そして、掲示板『土居中現役&卒業生 集まりんしゃい』の原文を読むであろう。
そうすると、あの中で、《無差別爆撃荒らし》が延々と続いていることに、いやでも気がつくであろう。
そして、この告訴が胡散くさいものであることに気がつくであろう。
つまり、書類送検そのものが、土居同和団体の常套手段である
  《名誉既存による告訴で、民衆を脅す》
という手法を浮かび上がらせるのである。
土居同和団体は、ずっと何十年もこの手法を使って、土居町民から言論の自由を奪ってきた。
誰も、ここに正面切って闘いを挑むことはできなかった。
それが、書類送検によって、この闘いの火蓋が切られることになるのである。すなわち、何の宣伝もしていないわれわれが、ただで宣伝してもらえて、一躍有名になることができるのだ。その上で、数々のいじめ事件にまで掘り下げて、訴えていけばよい。私はそう考える。

わかるだろうか?
2009年。ついに、言論の自由をめぐる闘いはこの段階に入ったのである。
ここにおいてもまた、先頭にいるのが河村教諭ということになる。本人は、ジャンヌダルクのように先頭に姿を現したいるわけではないが、私は実に不思議だと思う。病に倒れているもっとも良心に忠実だった人が、病の中においてもこのように光り輝くことを。

ところで、今はまごころグループはまったく姿を見せない。
私は、まごころ教育に重要なお願いがある。先に述べた河村教諭の『数学便り』と、それから告訴云々で物議をかもしている『集まりんしゃい』および『真性土居中』の掲示板の過去ログを復活させてほしいのである。
実は、私はオバマn氏と知り合いである。彼女に教えてもらって、ホームページの作り方を勉強した。5ヶ月かかってやっと完成した。検索エンジンに登録したので近々TOPにあがってくると思う。オバマn氏も私も、今は見えなくなってしまった『まごころ教育』の貴重な資料を、インターネット上に復活させて残すために、サイトをつくった。
そちらに載せることも考えられるのだが、時間不足でそこまではできなかった。ぜひともお願いしたいところである。
ただ、警察が張っていることを考えると、まだしばらくは動かないほうがいいかかも知れない。
私は、掲示板『集まりんしゃい』などをめぐるこの問題の本質を、私のサイトの中に述べた。それについては、今後皆さんとの共通認識として持っていけたら、と思っている。

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March 26th 2009
03:50:28 AM

お名前は?

月影

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土居町の同和団体について。もう、日本全体で風向きは変わってきています。新しい生き方を選んでいかなければならないと思います。
これまでのような恫喝による支配体制では、お山のてっぺんにガキ大将ひとりになることは目に見えています。同和団体の内部の人間が、もっとしっかりしなければならないと思います。
タイタニック号を運転していた者たちの内、誰か一人、「もっと速度を落としたほうがいい」と言えていたなら、あの大惨事は回避できていたかもしれません。

これまで、人々は、好き好んで土居町の同和団体の言うことを聞いていたのではないと思います。そうしなければA教諭のようにやっつけられるから、息を潜めて表に出ないようにしたり、ほめてもらえるようなことを言ったりしてきたのではないでしょうか?しかし、心の内では、「なんでこななこと、やらないかんのぞ」という不満は渦巻いています。土居町の同和団体が過激に支配をやりすぎて来たために、人々の反感は飽和点に達しようとしています。

土居町の同和団体は、猶予しているときではありません。一刻も早く、方向転換するときです。新しい人がトップに出てくるしかありません。ここまで土居町の同和団体を貶めてしまった人たちには責任を取って退いてもらい、新しい志を持った人が、四国中央市ひとつになって歩んでいけるように、土居町の同和団体をリードしていくべきときではないでしょうか。

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March 26th 2009
03:06:03 AM

お名前は?

オイモ

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鉄眼さん、その通りだと思います。

今回の教職員異動で、C2が土居中から外に出、そしてC2に使われていた教師たちもすべて土居を離れたことは、彼らのためによかった、と私は思います。みんなにとって、生きなおしのチャンスではないでしょうか。

これまでの告訴などということも、おそらくC2の命令でしょう。あの団体とC2がそのように言ってきたら、怖いでしょう。ですから、逆らえないということも私には分からなくもありません。

今度こそ、あの恐るべき土居中を離れて、C2を離れて、自分で考えて判断するときだと思います。もう土居に近づくべきではないと思います。どこかで止まらなければ、人生を破滅させるでしょう。もう、土居の同和団体の魔力は及びません。早く真人間に戻れ、と私はC1C3C7に言いたいです。

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March 26th 2009
01:39:04 AM

お名前は?

鉄眼

コメントをどうぞ。

土居町は一種独特な町に成り下がつていた。其の団体は教育に介入して、土居中を本城とし以下に各小学校を従える。其の団体幹部が土居中幹部とぴつたり阿吽の呼吸で、かの町民を脅すための道具に子供たちを使つていた。其の世界でもつとも力を握つているのがC2教頭であつたが、其の正体を見破るものは少なかつた。また、たとえ正体を見破つたとしても、どうやつて対抗できようか。悉くは潰されていつた。
ヒトラーを見てもそうであるが、かの人間一人だけでことをなすことはできぬ。町全体を動かすシステムが必要であつた。そしてシステムを動かすのは人であり、土居中幹部教師は大役を担つていたのである。しかし、彼らもC2を恐れていたのだ。そして、C2と呼吸を一つにしているかの恐怖団体を。であるから、彼らはたくみにC2に仲間に取り組まれた哀れな存在だつたのである。ルドルフ・ヘスやヒムラーの如く。もはや、このC2の仲間集団を抜け出ることは許されず、抜け出ることは、手酷い仕打ちが待ち受けることを意味する。
すでに彼らは、魂をC2に売り渡した精神的奴隷であつた。本当の意味でC2にいじめられていたのは、彼らだつたといつていい。C2は悪事に自分が手を染めることはせず、手下どもを動かして事を成しておつたから、C2の支配を抜け出ようとしても、自分の悪事をばらされるのである。この恐怖には勝てなかつたのである。勝てないから、たとえ自分の教え子をいじめようとも、同僚をいじめようとも、真実を語ることはできなかつたのだ。

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March 25th 2009
09:23:32 PM

お名前は?

侍ジャポン

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教員なら誰にでも異動はある。
それがなかった方がおかしかったのだ。
教頭などは、20年居座って、土居中で教頭に昇格している。
如何に、異常だったかわかるだろう。
今回の異動は、それを当たり前の状態に戻したということだ。
土居中にとっては大きいことだが、彼ら自身に処罰は下ってないということを忘れてはならない。(彼らは自らの悪行を何も裁かれてない!)

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March 25th 2009
05:47:20 PM

お名前は?

主婦

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新聞から抜粋です。
須山三陽校長泉川中学校
篠崎良治教頭新宮中学校
以下「教諭」は省略
高橋敬敬川之江小学校
伊藤貴仁西条北中学校
石川周治川之江北中学校
本宮久忠東中学校
近藤寛 川之江南中学校  以上

新聞の活字で確かめて、初めてほっとしました。
出て行ってもらってほっとするなんてさびしいことですが、事実なんです。
いろいろ大変だったでしょうね。市教委の人事担当の方は。
そして何よりも教育長さんは。
感謝します。本当にありがとうございました。これで、やっと、土居中の歴史は変わり始めると思います。
ただし、一般市民さんや見しえるさんが言うとおり、同和団体が変わらない限り、同じことを繰り返そうとするでしょう。私はそれが心配です。土居町では、同対協の幹部が変わらない限り、学校教育へは一切接触させないようにしてください。ぜひともお願いします。そして、A先生やM君やH先生の名誉を回復させてください。 住民はみんな心の中ではそう思っています。

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March 25th 2009
01:44:05 PM

お名前は?

見しぇる

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一般市民さんのおっしゃるおとり、幹部教師集団がいなくなれば解決するというものではない。
同和団体が公教育に介入して言論の自由を奪うことによって、あれだけの異常な事件を日常茶飯事に行える町にしてしまったのだと考える。
そして、幹部教師集団は、自分たちの犯したことを、認めてもいないし、謝罪もしていないのだ。
さらに、同和団体と幹部教師集団は、「名誉毀損」ということで、自分たちがA教諭やM君やH教諭に対して犯した名誉既存の罪は棚に上げて、A教諭を告訴しているらしい。
あきれ返る。
そこで、例によって彼らの対場に立ってみて、私が考えた今後のシナリオはこうだ。
同和団体は、新校長、新教頭に、いろいろと文句をつけて根を上げさせる。そして、土居中には、誰も行きたくないと言うようにする。そのためには、脅しがどうしても必要であるので、A教諭に対する告訴を見せしめに使う。「お前らも言うことを聞かなければああなるぞ」というわけだ。そして、1年か2年経ったら、散り散りに飛んでいった元の幹部連中を呼び戻す、という寸法だ。どうだろうか?
また、この輩は、自民党の議員を輩出しながら、民主党がバックについている解放同盟の力を借りており、見得も外聞もない。利用できるものは何でも利用しようという寸法だ。政治団体が云々などという資格はない。
自民党も民主党も、この問題を本気で解決しようという気はなく、また警察もマスコミもうまい具合に利用され、また利用している。そのことをわれわれは肝に銘じておかなければならない。
支配者にとって、言論は弾圧すればするほど、民衆の統制をとりやすい。
われわれがものを言わなければ権力者の思うがままにされてしまうことは、この20年間の土居町の歩みを見てきても明らかなのである。。

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March 24th 2009
09:34:33 AM

お名前は?

一般市民

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 土居中問題は、幹部教師集団がいなくなれば解決するものではないと思います。
 なぜこれほどのことを一部教師が出来たのか検証してみれば原因が浮かんでくると思います。
 同和団体の後押しがなければ、問題がこれほど深刻化することはなかったと思います。
 土居中問題の真の解決は、どうすればいいのか、同和教育は続けるにしても、そこに同和団体の干渉は遠慮して貰う事だと思います。
 この問題が表面化したとき、PTA会長が何かの会で言っていました。教育は、政治の干渉を受けないと、同和団体も政治団体そのものの運動団体であることは誰も知っていると思いますが、片方を無視して、共産党の干渉があるかのように発言して、事実を歪曲していたのです。
 共産党・同対協どちらが土居中学校の教育に干渉しているのかは、時間割を見れば明らかであり、同和教育の時間が、共産党の青木議員の6月議会の質問以後だんだん減っていることが真実を物語っていると思っています。

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March 23rd 2009
04:00:06 AM

お名前は?

ハチロー

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彼らが土居中を出て行ったと喜んでいても、2,3年たってまた戻ってきたら、最悪ですね。もう、絶対に土居中へは返さないようにしてもらわなければ、安心はできません。

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March 22nd 2009
05:38:43 AM

お名前は?

うつ病経験者

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幹部連中は出て行くだけですか・・・・。ということは行き先があるわけですよね。処分が下されたわけではないんですよね。
なにか釈然としません。

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March 22nd 2009
03:42:29 AM

お名前は?

リョージ

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幹部教師は全員土居中を出て行くそうです。
ある保護者がこの情報をつかんで涙を流して喜んでいました。
小さいお子さんをお持ちなのですが、その子が土居中に上がるとき、安心して上げれる、と。

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March 19th 2009
05:02:17 AM

お名前は?

みのる

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土居中学校の幹部教師が転勤すると小耳に挟んだのですが、詳しくははかりません、ご存じの方がおられましたら、教えてもらえないでしょうか。

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March 18th 2009
06:09:42 AM

お名前は?

一般市民

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 星田先生への攻撃の激化が顕著になった切っ掛けは、どう考えても1月16日の事件をありのまま証言したことに起因しているのです。
平成20年1月16日に、星田先生が、教頭から、保健室にいた保護者に事件な顛末を説明しておくように指示を受けたので、保護者宅に出向き説明した。その後、星田先生が駐在所にでむき、事件を説明した。
ところが、村上前校長は、星田先生に対し、自分の了解を受けずになぜ駐在所で諍いの一部始終を説明したのかといって、星田先生の行動をきびしく注意した。
しかし、私が駐在所で事件の説明をしたことよりも、校長が居たのにも係わらず了解を得ずに、高橋教務主任が警察を呼んだことをなぜ批判しないのですかと尋ねたところ、村上前校長は「おまえなんか追い出してやる、いまから委員会へ言って追い出してやる」とすごんで見せた。
平成20年3月18日の職員会議で星田先生が、幹部教師集団による生徒へのイジメ、河村教諭へのイジメが実際にあったことを発言し、全教員に反省を求めたが、前校長は「事実でないことをなぜ嘘をつくのか、本当に子供のことを思っているのか」と怒鳴り、星田先生を嘘つきだと決めつけたのである。(今考えると、1月16日の市教委に提出した事故報告書のつじつま合わせのため、そうせざるを得なかったのだと思われる)
同日の保護者会では、1月16日の事件で村上前校長が警察への通報に関して「校長がいなかった」と嘘の報告をし、土居小学校の元同和教育主任で、土居中学校の保護者でもある小学校の教師が、事件とは関係がない、養護教諭として星田先生の職務に関する悪口を言い出し、星田先生が生徒を無理やり保健室に連れて行き、隔離しているかのようなことを言い出す始末で、連係プレーで星田先生を陥れようとする動きをしたのである。本来養護教諭もどれかの学年に所属するのであるが、星田先生は平成20年4月からいずれの学年からも排除され、地域ごとの子ども会や総合学習会の時間の関係からも外されたのである。
それからは、保健室での業務までも妨害され、極めつきは、生徒の保健室利用を制限するに至った。はては、夏の暑い時期、エアコンの使用まで止められ、保健室しか居場所のない生徒を苦しめた。生徒の窮状を説明すると、前校長は小さい扇風機を一台買ってきたが、エアコンの証は許さなかった。
果ては、高橋教務主任によって少人数の知人(星田先生にも身近な人)を校内に集め、1月16日の事件で星田先生が嘘を言っていると言ったり、「週二回ぐらい友達が保健室に遊びに来ていると子供が言っている」などと、偽りの事で陥れようと画策したのである。
しかし、そこまで言うのであれば、星田先生の意見も聞きたいと言う意見もあり、即座にその会が終了したと言うこともあった。
又、夏休みには、星田先生には連絡しないで、学年会を開き、当時の3学年主任の近藤教諭が1月16日の事件の時「校長はいなかったのに、いたなどと平気で嘘をつく」と星田先生を嘘つきだと決めつけたのである。
このように、ことあるごとにこの主張を繰り返し、周りの人に、星田先生への不信感を増大させたのである。
その頃、インターネット上で、「土居中現役、卒業生あつまりんしゃい」と言うサイトで、土居中のことが話題になり、幹部教師集団にとって都合の悪い情報が書かれ、犯人捜しに、生徒を夜7時過ぎまで詰問するような事態になった。
対象にされた生徒から悲鳴が上がり、星田先生が困っている生徒に、どうにもならない時は、先生の名前を出し、追及を逃れなさいとのアドバイスをしたのである。
そのことが、星田先生への風当たりの強さとなって帰ってくる事になり、嫌がらせがエスカレートする結果しなった。
極めつきは、9月12日に、生徒と教師の交換日記的な「ましみず」の記載をめぐり、担任の近藤教諭が生徒の教育相談をしていたとき、星田先生に関する話を聞いたとして、近藤教諭と教務主任の高橋教諭がプリントを作成し、須山校長が、それを四国中央市教育委員会に持参して、教育委員長に報告し、職員会議にかけたいと申し出た。
しかし、教育長は「このような内容は職員会議にかけるべきでない」と指示した。
にもかかわらず、その日の内に須山校長が星田先生に「子供があなたからひどいことを言われている、ショックを受けている」と言ってきたのである。
星田先生がどのような内容ですかし尋ねたと、「死にたい、辞めたい、教師が嘘を言っている、ボイスレコーダーを聞かせた」と説明したが、星田先生は、それは事実と違うと説明したが、須山校長は、「生徒が嘘をつきよるというのか」と激怒し、一方的に「責任をとれ」と命じたのである。その夜の保護者会でも、須山校長は、会の最後に、恥を忍んで話しますと前置きし、夕方の主張そのままを保護者の前でしゃべったのである。
このことをきっかけに、星田先生が精神的にまいってしまい、休職を余儀なくされたのである。

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March 18th 2009
04:24:28 AM

お名前は?

見しぇる

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「河村先生を支援する会」は残念ながらまだまだ立ち上がらないと思う。
これには、一般市民さんの書いていた次の一文が大きな鍵になる。
>一つ不思議に思うのは、幹部教師集団が引き起こした不始末になぜ同和団体が暗躍するのか、
その同和団体は、誰が見てもわかるように、河村先生をつぶそうとしている。
だから、下手に名乗り出て自分も同和団体のターゲットにされてしまってはいけない。そう考えるからだ。
子供には、「見て見ぬ不利をせずに注意しましょう」とか言うが、いざ自分のこととなると、行動は起こせない。言い換えれば、それほどこの同和団体がしていることは、現代社会における合法的超いじめ行為であるといえる。
そのことを、みんなはよくわかっているのである。
残念ながら。

腐ったマフィアの暗躍する社会において、ただ二人の教師のみが立ち上がったのだ。
その一人、星田先生は「提訴」することができた。合法的な闘いを真正面から挑むことができたのだ。
だから、「星田先生を支援する会」は結成された。いわば、法によって守られているのである。
こう考えてきたとき、人々は、もっと賢くなるべきではないだろうか?
すなわち、「星田先生を支援する会」に入ることは、《安全》を保障されているということ。そのことを認識して、心ある人は、どんどん入会するべきである。
「入会してもしも自分の名前が同和団体に知られたら怖いから」という気持ちを持っている人は、今こそ、もう一度考えてみてほしい。
これまで、土居町の教育界において、敢然と立ち上がる教師はいなかった。
ところが、この2年間に二人出た。
これ自体、奇跡的なことである。
たとえ過去には、恐怖集団の陰謀にやられて服従させられてきたとしても、これからも過去と同じではないのである。
これからは変わる。
その最先端が河村先生であり、星田先生であると思う。
今こそ、これまで諦めと恐怖に縛られてきた人々が、立ち上がるべきときである。
時は満てり。
裁判は市民も参加して創造していくものではなかろうか?
とすれば一人でも多くの人が、「星田先生を支える会」に入会することによって、ひとつの潮流が生まれていくのではなかろうか。
教育の原点は、一人ひとりの生徒を大切にすることである。
そこにおいて、河村先生も星田先生も、極みまで大切にした。
大儀はわれらにある。
一人でも多くの人がそれを支えようではないか。

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March 17th 2009
08:59:28 AM

お名前は?

さくら

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「河村先生を支援する会」は立ち上がらないんですか?
これまでに河村先生と一緒に仕事をしてきた先生も多いでしょうに、どなたか立ち上げようという先生は居ないんでしょうか?
土居中の教師からイジメを受け続けた生徒は、一歩間違えば死んでいたかもしれません。それを助けようとして立ち上がった河村先生がどうして告訴されなきゃいけないんですか。一緒に闘おうっていう人は誰も居ないんですか?

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March 17th 2009
03:10:11 AM

お名前は?

見しぇる

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「社説MAN」ですが、変名して「見しぇる」とします。よろしく。

オバマn氏の言う、相手の立場になって考えてみる、というのは面白い。
先がどんどん読めてくる。
オバマn氏の予想するとおり、彼らは「河村教諭の書類送検」にすべてをかけているようである。
そしてまた、一般市民さんの言うとおり、彼ら《同和団体は表だった活動はしていないように見え》たのである。告訴するまでは。
ここが、彼らの、もっとも巧妙なところであった。

さて、私もひとつ予想してみたい。
すぐには、書類送検は行われないだろう。これを読んで、彼らが気を変えない限りは。
なぜなら、大魚とはいえ、かかった魚が一尾だけで、果たして網を下ろすだろうか?
彼らにとって、最大の脅威は、『まごころ教育』である。
真実が書かれているから。そしてまた、彼らを恐れないから。
ならばこの際に、まごころグループをすべて釣り上げて、安心して眠れるようにしたいと思うのは、当然のことだろう。
少なくとも、2尾、3尾、と釣り上げてから、まとめて次のステップ、ということになるだろう。私はそう予想する。

ところで、どうにもこうにも奇妙奇天烈なことがる。
先のオバマn氏のを読んで、そうは思わなかっただろうか?
オバマn氏も私も、「彼ら」とは土居中の幹部教師たちや、同和団体のことを指して書いている。
その「彼ら」が、書類送検したりするのか?
ありえない。書類送検するのは警察だ。
もしも、「彼ら」が、警察との間に何らかのパイプを持っているのでなければ、彼らの意向どおりに「書類送検」が行われたりすることはありえないのだ。

少なくとも、今回の掲示板への書き込みには、その背景がある。土居町の間違った同和教育である。また、書き込みそのものについても、《無差別コピペ荒らし》というとんでもない爆弾が絨毯爆撃された。そして、それを誰がやったのか警察は突き止めていないようだ。
(突き止めていれば、被害届を受理するはずがない。)
こうした背景を鑑みると、「書類送検」自体が、偏った一方的な処置であることがわかる。

したがって私は、「書類送検」はありえないと考えている。
警察には、それだけの見識があるはずである。
また、同和団体との間に、隠されたパイプなどあるはずがない。
《無差別コピペ荒らし》をやったのが誰なのかが明らかにされない限り、あの掲示板で書き込まれたすべての書き込みは、「名誉毀損」でもなんでもないのだ。

したがって、「書類送検」はありえない。
にもかかわらず、もしも万一、「書類送検」が行われたとしたら、
    ………
いや。パイプなんかあるはずがない。

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March 16th 2009
09:26:19 AM

お名前は?

一般市民

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 土居中問題がこれほどこじれているのは、幹部教師集団と同和団体が連携して、市教委、県教委、市当局に自分達の主張を押し付けているからだと思う。
 私が関わりを持った当初は、なんとか河村先生と和解をしたがっていると聞いたことがある。しかるに、相手方は、公の部分で主張を変えようとはせず、あくまでも非は河村先生側にあると言い続け、色々と集会を開き、事実に反する主張を重ねてきた。
 市教委に提出された事故報告書も未だに訂正されていない有様で、河村先生の名誉は傷つけられたままだ。
だが彼らの主張は、次々と変わり、一貫性のないもので、星田先生の証言を崩せなかった。
 裁判が始まった今となっては、幹部教師集団の頼りは、真実ではなく、市教委、県教委、同和団体のメンツである。
 その裁判の争点は、1月16日の事件が、青木議員の08年6月議会の一般質問で取り上げられ、根拠の一つとなっている星田先生の証言がじゃまになった事から、星田先生に対する嫌がらせがエスカレートして、ついに、星田先生が耐えられないところまで追い込んだ事の、事実関係を、裁判の中でどれだけ明らかにしていけるかである。
 そういう意味では、相手方は色々と証拠を残してくれている。職員会での発言、集会での発言など数え上げればきりがないほどあるらしい。
 一つ不思議に思うのは、幹部教師集団が引き起こした不始末になぜ同和団体が暗躍するのか、ある落語家のブログでは、同和教育が政治がらみで潰されかけていると言うような趣旨のことまで書いているらしい。
 事の発端は、同和教育を推進する幹部教師と同和団体の連係プレーによるものだったとしても、市議会を見る限り、同和団体は表だった活動はしていないように見える。
 しかし、問題の推移を見ていると、同和団体の関与がなければこんなことにはならないのにと思われるようなことが幾つもある。今回の裁判でも、高橋恭敬教諭の代理人弁護士さんは解同系のかたらしく、高橋教諭曰く「私は今回の裁判は勝つと豪語しているとのことである。」
 「星田先生と裁判を支援する会」も発足したことだし、真実を積極的に町民に知らせる活動を展開していけば、道は開けるのではないか。
 今のところ相手方の宣伝の方が先行しているようにも見える。どの程度、町民の中に浸透しているかは未知の部分だが、こちらとしては、事の成り行きから解き明かし、相手方の異常さを明らかにし、土居中学校の同和教育に関して、同和団体の干渉を受けないよう、どう教育の中立性を確保していくのかが問われる事になると思う。

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March 15th 2009
05:09:18 AM

お名前は?

オバマ

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菱田先生がいなかったら、河村村先生は被告席にたたされていたかも知れない。そのとおりだと思います。
だから、彼らは、河村先生が出てこなくなった次には、星田先生を倒さなければならなかった。
しかし、予想に反して星田先生は提訴しました。
立場がまずくなったのは彼らです。

彼らの立場に建って考えてみましょう。
立場がまずくなったところで、彼らはどうしたらいいのでしょうか?
数学通信が『まごころ教育』に掲載されて、彼らはますます立場がまずくなっています。あんないい先生に、教頭はめちゃくちゃなことを言っていたことがはっきりしたからです。
その河村先生を、ただ一人自分を犠牲にして真実を言って守り、倒されて、提訴に踏み切ったのが星田先生です。
この裁判に少しでも有利に立つためには、どうしたらいいのでしょうか?

私が彼らならこうします:
・河村先生や星田先生に人心が傾かないようにする。
・そのためには、この2人が「やっぱりわるかったんだ」と社会が認めざるを得ないようにします。
・そのためには、もはや集会では危なすぎます。自分たちが足を出してしまうからです。

そこで、まずは、河村先生を書類送検にします。一時も早く。そう、警察をせかします。
同時に、マスコミにも手を打って必ずニュースに取り上げてもらうようにします。

彼らがほしいのは、「警察による《書類送検》という名称」と、マスコミによる「その報道」です。
不起訴はわかっています。
しかし、大衆は第一印象で左右されますから、「河村教諭が書類送検された」ということを聞けば、「河村先生=悪」という印象を持ち、その結果、証人探しにも幾分か有利になる、
そう考えるでしょう。
いかがでしょうか?

ただし、もしそうなった場合は、河村先生のどの書き込みを持って名誉毀損だと告訴し、また1月16日の事件をどのように捻じ曲げて告訴したのか、その詳細が報じられなければなりません。
新聞もテレビもそこまではしないでしょう。彼らはそのことを知っているのです。河村先生は提訴をしていませんから、真実を明らかにするためにはインターネットを使うべきでしょう。私はそのための用意もしています。

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March 14th 2009
05:31:39 PM

お名前は?

うつ病経験者

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大阪のある落語家(寄せ書きをした方です。)のサイトにを久々にのぞきましたが、
唖然とさせられることが書かれていました。簡単に書きますと、トラブルの原因はA教諭側にあると、この問題を政治的に利用しているとの要旨でした。

私は以前から書き続けていましたが、C2・3の謝罪があればこのような大きな問題にはならなかったのです。

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March 13th 2009
11:34:35 PM

お名前は?

一般市民

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星田先生が裁判を選ぶことになったのは、こんな事ではなかったのか?

 星田先生が提訴するに至った理由は、08年1月16日に保健室で、明日転校をすると言うM君の話を聞いた、河村教諭が、M君を教室に連れて行こうとする教諭と、この子は、あなた達に虐められてきたのだ、体調も悪い、ここに(保健室)にいればいいと、止めたことから、押し問答となり、教諭が腹で押してくるのを押し返そうとして、ひじが頬にあたたったことを、殴ったと騒ぎ立て、幹部教師によって、傷害事件であるかのように、警察を呼び、その日のうちに知り合いの医師に診断書を書いて貰い、被害届を出したことに伴い、小競り合いの現場にいた星田先生が、真実を警察に証言し、現在に至るまで、変わらぬ主張をしてきたことから、幹部教師集団から、嘘つき呼ばわりされ、機会あるごとに、星田先生の人間性まで否定するかのような、扱いを受け、保健師としての業務にまで踏み込み、じゃまをするにいたたった。
 これを、改善して頂きたいと、水口弁護士に相談して、市教委・県教委に対し、改善と日常業務がとどこうりなく進められるようにと、内容証明郵便で提出したところ、改善されるのではなく、東予教育委員・市教委からの監視を受けることになってしまった。
 そのことにより、星田先生は精神的にまいってしまい、休職を余儀なくされた。
 ここに至っては、司法に訴えてでも真実を明らかにしない限り、幹部教師集団に潰されてきた、生徒や、自らを含め何人もの教師のすくいがないことから、水口弁護士と相談し、提訴にふみきったのでのではないか。
 
 1月16日の事件は、複数の目撃者もおり、何故ここまでこじれるのか理解出来ないところもあるのですが、問題の当事者より、教頭を中心に幹部教師集団のこれまでやってきたことを知る多くの教師、保護者は、恐れ、証言を避けてきたところに、幹部教師集団のごり押しが通ってきた経緯があと思います。
 なぜ、市教委・県教委までがこんなことに荷担するのか、その訳は、表だって指摘する人はいないまでも、同和団体の圧力・干渉があることは明らかです。
 
 体調のすぐれない生徒を保健室で休ませてやれと主張する河村教諭と無理矢理教室に連れて行こうとした、複数の教師による3分間の押し問答、一人の教師が、河村教諭を保健室から遠ざけようと、腹で河村教諭を押したことによって、抵抗する河村教諭との間で起こったアクシデント、この教諭は、怪我もない、その日から授業もこなしていたと聞いている。
 
 この全てを見ていて、警察にも真実をただ一人証言している星田先生がじゃまで、あらゆる手を使い、排除するか。証言を変えさせるか。この二つの目的で、星田先生に圧力をかけたのだと思われます。
 この詳細が、訴状に書かれているのです。

 このことを期に幹部教師集団の悪事を明らかにし、土居中学校を普通の中学校に変えていかなければ、同和団体の影響下から脱する道が無くなるのではないか。

 1月16日の事件で、星田先生がいなかったら、真実の証言をしなかったら、河村教諭は、傷害事件の被告席に立たされていたかもしれません。
 こんなことが起こる中学校が正常であるわけがなく、河村教諭の二の舞になる人が出るのではないかと思われます。
 
 恐ろしくてものが云えない、本当のことが云えない社会の末路は64年前に日本国民が経験してきたのではないか、そこまで行かなければ改善が出来ないと言うのは、あまりにも情けない話ではないか。(64年前は終戦でおわったが、土居中学校は、誰が辛抱できなくなるまで続くのですか)
 
 

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